感動

   

深夜の牛丼屋にボロボロの親子。男「小盛の牛丼くれ」俺「はい(いったい何があったんだ)」その後、俺と父娘は意外な展開に・・・涙腺崩壊!!

       

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深夜の牛丼屋に一見みそぼらしい父娘連れが来店…

注文は小盛の牛丼一つだけ…

俺「金ないんだな・・・」

その後、俺と父娘は意外な展開に・・・

注文は小盛りの牛丼一杯だけ 困窮している父娘に俺はたまらず手を差し伸べ・・・

投稿主の「俺」は資格取得を目指して会社を辞め、

深夜の牛丼屋アルバイトを週4日で入っていました。

そんなある日、ある見すぼらしい格好の父娘が来店し、ひょんなことから「俺」との驚くべき展開が待ち受けていたのです。

深夜1時頃の牛丼屋、来店した親子は父30代と2-3歳くらいの女の子でした。

女の子は深夜にも関らず無邪気にはしゃいでいました。父はすぐに注文はせず、

しばし熟考の後「牛丼を小盛で一つ下さい」他に注文は無し…

俺は金がないのかなあ?

と思い、よく見れば父の恰好はちょっとホームレスのような感じだった…

この父子をよく見れば、父親はけっこう着古したスラックスにヨレヨレのYシャツ。

娘はもう5月も終わる時期なのにスウェットっぽいズボンに毛玉いっぱいついた長袖。

荷物は汚い大き目のリュックひとつ。

明らかに何日かは風呂も入ってないなって感じの風貌だった。

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ともかく牛丼を親子に差し出すと、

案の定父は一切箸を付けず娘に全部食べさせました。

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